店長ブログ

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2007年2月27日

ブラスト処理の違い

こんにちは ひかりものJPの水谷です。

先日ご紹介したブラスト機で現在いろいろ製作しております。

今まで提供しております、3D削りの違いをご紹介します。

3D削りに付いての詳細は
当サイトの ブライトボードとは でも紹介しておりますのでご覧ください。

立体削りの一番の特徴はデザイン削り面の指紋のような模様。
これのおかげで、アクリル板の1面からライトアップしたときに
デザイン面が乱反射を起こし、デザイン面だけが光って浮いているような
表現ができます。

対してサンドブラストでアクリル板を削った場合は
ブラスト処理の特徴であるスリガラスのような模様に仕上がります。

オリジナルエッジングのグラス製品やウェルカムボードはこの制作方法ですね。

これにライトアップした違いがこちらです。

立体削り
3D_small.JPG

ブラスト処理
brast_small.JPG


明るさに差がでますが、どちらも特徴的な光り方がしていいですね。


次はこちら2つの削りを併用して、コントラストを付けたのに挑戦してみます。

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